誰でもできるよ やさしいマリファナ栽培 1 タネと設備を揃える

High; ) Pineapple.
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Then,Happy Holidays!!
 
では、モノを揃えていきましょう。
 
タネがないとマリファナは育てられません。
そして、タネはとてもとても重要。
信頼できるブランドを、信頼できるバンクから購入しましょう。
購入する方法はkeityさんのページを参照ください。
それでも本当にどうしてもうまくいかない方は farmwst までwickr me.
翻訳やら、なにか力になれるかもしれません。
 
次は設備です。
その前に。
先走って注文したタネは、日陰の涼しい場所で保管しておきましょう。
意外と大切です。
改めて、設備です。
 
 
 必要性100%
まずはマリファナの庭、テントです。
幅80cm×80cm高さ160cm
数キロある照明器具が吊れること、光が反射する素材であることが必須です。
 
次は太陽、照明
こだわればキリがありませんが、こんなのでも上記のスペースならしっかり仕事します。
1000wのものがいいと思います。

とりあえず始めるならこれがベストチョイスです。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 
母なる大地、
pH値6〜7前後が良いでしょう。
肥料の入っていない普通の培養土はラクに管理できると思います。
肥料の入っている土でも、遅効性や緩効性と記載のあるものは避けてください。
これはゆっくり効く肥料が入っているという意味なので、開花期に不要な栄養素を与えて開花を阻害したりします。
基本的には安い土でOKです。
拾ってきた土は虫が湧いてマリファナが全滅することがあるので、おすすめできません。
1サイクル100リットルあれば余裕でしょう。
  
植木鉢やプラスチック製の鉢でもいいのですが、ファブリックポットがおすすめです。
根が空気と触れやすい布製のポットで、プラ鉢よりも生育が抜群に早いです。
何より価格が安いので、もはやデメリットは見当たりません。
私は4ガロン弱のポット(直径 高さ どちらも30cm前後)を、5鉢同時に栽培しています。
 
ご飯も大切。
これはFloraNova Bloom一択です。
実はこれ、FloraNova Growという成長期用の肥料もあるのですが、そちらは不要です。
発芽から収穫までBloom一本で最高の仕上がりになります。
なんとかお住まいの地域でこれを見つけだしてください。
水に混ぜて使うのですが、473mlの一番小さなボトルで1サイクル余裕で足ります。

バッズを大きくしたい方は

パイナップルさんはFloraNova を推薦されています。
私keityも初グロウはこれでを使いましたが、それ以降はこれ一択です!
↓↓↓↓↓↓↓是非よろしくおねがいします。

 
 
後々詳しく説明しますが、マリファナを開花させるには、日々の照明の点灯時間のコントロールが必要です。
とても手動ではやってられませんので、タイマーを使います。
アナログ式はズレが大きいように感じますので、デジタル式をおすすめします。
 
以上
必須なのはこれぐらいです。
 
次は必要性75%
あれば収量も成功率も大きく上がります。
ほぼ必須か…。
 
肥料の濃度をはかるのに必要です。
1ml単位と細かいので、意外と大切。
無くてもどうにかなるかもしれませんが、肥料の無駄遣いを防ぐ意味でも重要だと思います。
 
株の根もとの空気を循環させると、カビや病害虫の予防になります。
USB電源で動くような、小さいものでいいです。
 
吸気はどうにかなるので、中の停滞している空気を排出するためのファンです。
基本的にテント上部には開閉できる穴があります。
穴のサイズに合わせたファンを探してください。
だいたい直径100mmぐらいのファンがいいと思います。
空気が出ていけばいいので、工夫次第でうまくやってみてください。
そよ風程度のパワーでいいです。

大量に詰め込むなら大きめのファンを

これを入れれば匂い換気共に解決!
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根が水に浸りっぱなしにならないようにするために、ポットの底に敷き詰めます。
根が水に浸り酸欠になると、それだけ成長は遅れます。
皿に溜まった水は捨てること、同時に除湿の意味も込めて鉢底の石は有効でしょう。
これも土同様、拾ったのは良くないです。
園芸店でこういう用途の小石が売っています。1サイクル15リットルあれば足りると思います。
 
土に混ぜ込んで使うことによって、水はけの良い土を作ります。
混ぜ込む割合は使う土を見ながら決めるのですが、どんな土でも20%足しておけば問題ないです。
無いより生育が早いと思います。
1サイクルおおよそ20リットル。
 
 
必要性50%
私は使っています。
 
これも土にさっと一握り混ぜ込みます。
天然由来なので過剰に与えても問題ないので使いやすいです。
モリモリ育ってパンパンに詰まって甘いバッズになるような気がします。
1サイクル500g?
  
発芽から2〜3週間までの間、このペレットに幼苗を植えておくと、一貫してポットで育てるより圧倒的に早く、簡単に収穫できます。
本当は必要性75%でも良かったかもしれません。
 
水をあげるためのカン
専用でもなんでも。
水の跳ね返りの少ない、優しい水流のシャワーヘッド状のものが望ましいです。
 
ポットの受け皿。
テント内が水浸しでもいい人は使わなくていいと思います。
キノコとか生えるし、掃除が大変ですが。
 
 
これでひとまずOKです。
もしかしたら足りないモノがあるかもしれませんが、その時はまた追加で記載します。
 
カートには全部入っていますか?
再度、買い忘れがないことを確認しましたか?
それではそのまま注文しましょう。
  
ここで注意。
上記のモノは、あくまで最低限の必須アイテムです。
お住まいの地域や環境によって、冷暖房や脱臭器、延長コードなど、必要なモノがあるかもしれませんので、皆さん各自工夫してください。
必要なものの大半は、お住まいの地域にデリバリーしてくれる通販サイトで調達できるでしょう。
便利な世の中ですね。
これだけ世の中がお膳立てしてくれているのに、もはや栽培しない理由などありませんね。
 
しかし、それでもどうしても解決できない場合や気になることがあれば
farmwst までwickr me.
  
行動派の方々は、これで収穫までのカウントダウンが始まりました。
モノの到着を待ちましょう。
  
Have a great new year; )
Chillin’:-P

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